内田理央、最新DVDはセクシー水着?下着シーン充実「ドキドキしてます」 日常生活 2015年07月15日 0 グラビアアイドルで女優の内田理央が、最新DVD『Magical Dreamer』(4,104円 発売元:ワニブックス)を7月25日に発売することが14日、明らかになった。 曲美 現在放送中の特撮ドラマ『仮面ライダードライブ』(テレビ朝日系)で、ヒロインの詩島霧子を演じている"だーりお"こと内田。今回のDVDは、今年4月に発売された写真集『Magical』と同時進行で撮影した。 セクシーな水着、下着シーンが充実しているほか、甘くほろ苦い内田との青春ストーリーが堪能できる構成となっている。さらには、アニメ&漫画オタクとして知られている内田のヲタク部屋紹介や、写真集のメイキング映像などの特典も収録されている。 媚薬 販売 内田は「久しぶりのDVDの発売でドキドキしています」と発売に少し緊張気味。「写真集『Magical』に不思議で少し切ないストーリーがプラスされました。一緒にすてきな夢を」とメッセージを寄せている。 PR
世界の観光地ランク、京都が2年連続1位…米誌 日常生活 2015年07月09日 0 世界的な影響力を持つとされる米国の観光雑誌「トラベル?アンド?レジャー」が選ぶ世界の人気観光地ランキングが7日に発表され、京都市が2年連続で1位となった。 同誌は北米を中心に売れている月刊誌で、特に富裕層に購読者が多いという。ランキングは読者投票によるもので、2位は米サウスカロライナ州チャールストン、3位は世界遺産のアンコールワットがあるカンボジア?シエムレアプだった。 京都は、京都御所など皇室に関する歴史的名所のほか、多数の神社、寺、旅館や伝統料理など観光資源の豊富さが評価された。 媚薬 妖姫
今くるよ 安藤キャスターと臨時コンビ結成!?持ち芸「どやさ」伝授 日常生活 2015年07月02日 0 5月28日に胃がんのため亡くなった漫才コンビ「今いくよ?くるよ」の今いくよさん(享年67)の相方、今くるよ(68)が23日、フジテレビの情報番組「直撃LIVEグッディ!」(月~金曜後1?55)に生出演。司会を務める安藤優子キャスター(56)との臨時コンビ結成を約束した。 番組では1980年の「花王名人劇場」での漫才芸のVTRを紹介。安藤キャスターが、くるよの持ち芸“どやさ”を知らないことを告白すると、その場で“どやさ”の動きを徹底指導。伝説の芸を伝授された安藤キャスターが「コンビを組んでくれませんか」と直訴すると、くるよも「臨時漫才。いいですねえ。コンビ名は“優子?おくる”でどう?」とノリノリで応えた。 曲美 今後もコンビ名は変えず「『今いくよ?くるよ』を続けたい」ときっぱり。ただ、漫才に関しては「支え合い助け合って、2人で1つだから」と考えていないという。くるよ1人としては「女優、歌手、マジシャンとしてやっていこうかな」。最後は「いくよちゃんの夢は見ないけど、今でも“頑張りまし”と背中を押してくれているのを感じる」と相方への変わらぬ思いを口にしていた。 いくよさんは昨年9月、胃がんであることを公表。手術のために休養していたが12月に舞台に復帰、治療を続けながら活動を継続し、先月月上旬まで舞台に立っていたが再び体調を崩し、28日に大阪府内の病院で亡くなった。媚薬 販売
「たま駅長」しのび献花台 ファン「世界中でショック」 日常生活 2015年06月26日 0 和歌山電鉄は25日朝、地方鉄道の活性化に貢献した三毛猫「たま駅長」の死を悼み、生まれ育った貴志駅(和歌山県紀の川市)の駅長室前に献花台を設けた。駆けつけたファンは、たまの写真に手を合わせ、花を手向ける人もいた。 曲美 会社員の中井研さん(33)=同県湯浅町=は正午前、花束とかつお節を持って訪れた。鉄道ファンで時折、たまを見に来ていたという。「女の子だったのでまさにアイドル。お年だと分かっていたのですが、訃報(ふほう)を聞くとやっぱり悲しかった。ありがとうございました」と別れを惜しんだ。 香港から観光で来たというエリック?ケンさん(41)は「香港でもたまは大人気。日本に来たのもたま駅長に会うためだった。とても悲しい。世界中でショックを受けている人が多いと思う」と話した。媚薬 販売
<和歌山県被団協>役員高齢化で解散へ 日常生活 2015年06月13日 0 日本原水爆被害者団体協議会(日本被団協)に所属する「和歌山県原爆被災者の会」が解散する見通しとなった。役員の高齢化などが主な理由で、14日の総会で会員に諮り、正式決定する。日本被団協の都道府県組織の解散は、奈良(2006年)、滋賀(08年)に続き3例目。 威哥王 同会は1964年に発足。語り部活動や体験記の発行、被爆者の相談などを実施してきた。しかし、発足当初は約600人いた会員も、現在は113人にまで減少。会長を30年以上務める楠本熊一さん(90)=和歌山市=も病気がちになり、近年は思うような活動ができていなかった。 楠本会長が今年3月下旬の理事会で解散の方針を説明し、了承されたという。楠本会長は「会を続けようと模索したが、役員の代わりが見つからない以上、仕方ない」と語った。日本被団協の田中熙巳(てるみ)事務局長は「被爆70年の節目でもあり、解散は大変残念だ。活動を引き継いでくれる人がいれば支援したい」と話した。紅蜘蛛