自分勝手な事ばかり言っていないで良く考えた方が良い 日常生活 2014年09月09日 0 こないだ崖の上からぴょんしちゃったノムぴょンなんだが、当初から暗殺説が絶えない。ノムぴょんが大統領やってた時には側近に北に通じている者が居たらしい。メリケンがワザと偽の情報を送ったら、5分後に北に伝わっていたとか。 ノムぴょん政権の時に北に工業団地作って、物資を陸上輸送していたんだが、もしかしたらその荷物の中に核兵器を製造する物が搭載されていたんじゃ無いかという話もある。ノムぴょんの後の月山アキヒロ君は日本生まれの元在日で、日本びいきです。そんなアキヒロ君がノムぴょんを崖の上から突き落としたんじゃないかという噂もある。 それに怒った将軍様が花火をやたら打ち上げているとかいないとか。チュー国はそれに対してご立腹らしい。勝手な事するんじゃない!っと言った所だろうか。まぁ、真実は藪の中で本当の事は当事者しか知らないんだが、朝鮮半島という所は、盲腸みたいな所でチュー国とロシアにごく近くて、植民地にしてしまおうと思えば、あっと言う間に出来る訳だ。その辺りの事も北朝鮮も南朝鮮も自分勝手な事ばかり言っていないで良く考えた方が良い。 PR
その人たちのお陰で世界が真似の出来ない物造りが出来ている 日常生活 2014年08月29日 0 さっきテレビでやっていたんだが、我輩、いつも思っているんだが、その道に長けた職人ってのはかっちょいい。どんな業種の職人でも、男でも女でも、道を究めた職人と言うのは本当にすばらしくてかっちょいい。日本と言う国は、名も無き名工が沢山居て、その人たちのお陰で世界が真似の出来ない物造りが出来ているのだ。 前にも書いた事があるが、同じ工作機械と仕様書を台湾に持っていっても、台湾人には同じ製品ができなかったそうで、日本の匠の技のすごさを聞かされた事がある。そういうすばらしい技や伝統文化を、金儲けの道具にしようとして、ズタズタにしたバテレンの金の亡者とその手先になったコイズミ、ケケФ、経団連共は万死に値する。 資源の無い日本は、今一度匠の技を見直して再起を図ろうではではないか。俺なんざ思うのだけど、職人よりも、「それを生み出す徒弟制度こそ素晴らしい!」のかもね?建築板金の職方見ると良く判るけど、こないだ迄ゾクの旗振り遣ってたり、街のチンピラみてーの入れて、道具の使い方や割り付け、おまけに口の訊き方や礼儀作法迄教えて、脱落しなきゃ、「ほぼ5年で、どんなやつでも、一定水準の技術は、必ず習得出来る」からねえ。
アラが旨いのを知っている奴ぐらいなもんだった 日常生活 2014年08月21日 0 都会の人たちは魚は身を食べるもんだと思っていたらしく、都会でいわゆるアラの部分を好んで食っていたのは、田舎から出て来て、アラが旨いのを知っている奴ぐらいなもんだったのだが、いつしかアラが旨いのが知れ渡って、今じゃちゃんと商品になっていやがる。 居酒屋なんかでカマの塩焼きなんかを頼むと千円ぐらいする。でも、身に比べりゃ安くて旨いんで、我輩としてはうれしいのだが、昔タダでもらっていた時の事を思い出すと、文化ってなぁ移り変わるもんなんだなぁなんて、妙に感慨深くなってしまうもんだ。そういえば、鯛の頭も随分安く売ってたな。明日はカブト煮を肴にするかな。
こんなに生きてる実感もないので、すごく幸せです 日常生活 2014年08月14日 0 「もし、普通の人よりちょっとでも説得力があるのなら、もしそれで誰かを元気づけて救うことが出来るんだったら、こんなに幸せな生き方ないと思いますし、こんなに幸せなこともないし、こんなに生きてる実感もないので、すごく幸せです、いまは。がんによって教えられたことが本当にたくさんある」と、力強く語った山下さん。今後は、講演活動に加えて、がんに苦しむ人をサポートする組織を作りたいという。 これに対してネット上では、「21歳で余命半年宣告ってつらいな…。」「あらためて生きる意味の大切さを、感じさせられた」「凄くキラキラしてて綺麗だなって素直に思った。生命を燃焼するってこういう事なんだろうな。懸命に前を向く姿にただただ尊敬します」「悔いなく精一杯生きていかなきゃ」など、様々なコメントが寄せられている。
世界王や巫女相手にあんな口を叩けば普通は首がないはず 日常生活 2014年08月04日 0 きた…と表情は変えずに気を引き締める。理由もなしにレグナが後宮でお茶を飲みたがる訳もないだろうと思っていたため驚きはしない。ただ、ランスロットのように簡単にやり込める相手とは、先ほどのやりとりから考えられないから、私も笑顔のまま臨戦態勢に入る。そんな事、微塵も思っていない。だけど、このレグナにはランスロット相手のように強気に出ると、痛い目を見るのは自分であると予想が付く。 とりえず、様子見のために当たり障りのない事を聞きながら、彼の思惑を探る。がははと大口を開けて一人で笑うレグナ。地位や階級を重んじるはずのレディール・ファシズの中で、世界王や巫女相手にあんな口を叩けば普通は首がないはずだ。お偉いさんにも良く怒られるんだが、そういう畏まったしゃべり方は性にあわねーの!大体、フィリーや嬢ちゃんにしても、俺のガキと同じ年ぐらいだからなぁ…そもそも敬えっつーのが無理なんだよ。守りたいとは思うけどなぁ。 そう言ってぼやくレグナの体格は大きいだけでなく、服の上からも筋肉質でかなり鍛えられていることが分かる。その彼が私たちの親世代と同年代とは、てっきり老け顔の30代位だと想像していた私は驚いた。しかも、この落ち着きのないしゃべり方だ。礼儀や作法を重んじる事をファイリーンから徹底的に教わっている私から言えば、彼が近衛騎士団長ということも信じられない。